Seminar Room/Mac&DTM

「SUPERMAC S900」「SUPERMAC J700」Room

2001/06/01 SUPERMAC S900が急に立ち上がらなくなりました。
コントロールパネルの日付&時刻が違いますというアラートが出て2日目で画面が暗くなりました。
厳密には、「立ち上がらなくなったのではなく画面表示されなくなった」が正しいです。

たぶん電池だと思い、秋葉に買いにいきましたが、ソフマップは売り切れだったので、アキバ館で購入しました。
アキバ館の方が100円安いです。
SUPERMAC S900の電池交換はCDドライブなどを外したりするので少し時間かかりました。
RadiusのThunderPower30(ビデオカード)は電池がなくなってくると写らなくなるのです。
普通のMacは立ち上がらなくなるのですが、SUPERMAC S900は立ち上がってはいるけど画面が写らない状態です。
ちなみに13インチのモニターを付けて見たところ写るのです。
新しい電池を入れて、今はちゃんと立ち上がる様になりました。


2001/04/04 スタジオにあるSUPERMAC S900はメモリを増設して178MBになり、 ネット用のSUPERMAC J700は112MBになります。
これでメモリが足りません表示が出なくなると嬉しいです。
しかしこのDIMMは、高いです。 中古で32MBが4980円だったので2こ買いました。
SUPERMAC J700のCDドライブが突然動き出しました。
どうなっているのでしょうか・・・

2001/04/04 SUPERMAC S900にオプコードの電源の要らないMIDIインターフェイスをFreeMIDIで認識出来ませんでした。
モデムポートがダメだったのでプリンターポートにしてみたら、上手く行きました。
モデムポートでMTP AVは認識出来るのに不思議です。
FreeMIDIを使わなければ普通に動きます。
PODのSoundDiverは動いています。

2001/03/11 SUPERMAC S900はMacOS8.6が入っています。
Yamaha CDR400tで焼いたCD-Rが読めるのですが、アプリやファイルが1部しか見えないのです。内臓はMatsushita CR-506ドライヴ。
Yamaha CDR400tでは全て読めるのです。
CDToolKit4.0.1なのですが・・・SUPERMAC S900はMacOS8.6に対応していないといえば・・・CDドライバーは純正にしてほしいです。

00/02/14  SUPERMAC S900/604e 250/144MB/4GB/CD/ThunderPower30/1920情報です。

問題1.ハードディスクは色々なフォーマッタで試しましたが、HDT3.0でフォーマットし直してMac OS 8.6で動いています。元々付いてきたのはHDT2.6.1だったので当然といえばそれまでだけど・・・・
Apple純正のドライブ設定とDrive7 v4.4.2は使えなくてB'sCrew3.0Jは使用出来たのです。

問題2.ビデオカードのThunderPower30/1920とそのドライバーのRadiusWare PCIは問題なく動いています。やはりRadiusWare PCIがインストールされていないと異常に画面が遅いです。

問題3.このSUPERMACに付いてきたCDROMのドライバーはCDToolKit2.3ですが、CDToolKit4.0.1にしてみました。
ここまでは順調だったのですが・・・

問題4.Toast CD ReaderとCDToolKit Extensionがぶつかりますが、CDToolKit Extensionが強いのでToast CD Readerを機能拡張から出しています。
しかしAdaptec Toast 3.5.5JでCD-Rを焼いたりすると、CD-ROMは読めるのですが、オーディオCDが読めなくなるのです。

CDToolKitとToastの初期設定を捨ててリスタートすればオーディオCDが読めるようになるのですが、Toastを使うと読めなくなるのです。
ちなみにCD-ROMドライブは、Toshiba XM 5701TA (12×)。CD-Rドライブは、Yamaha CDR400Atx(CDR400t)でToshiba XM 5701TAはCDToolKitでサポートされていて、Yamaha CDR400tはサポートされていないのです。Yamaha CDR400cはサポートされているのですが・・・

これでは自分のCDも焼けなくて、「CD-DAは普通のCDプレイヤーでいいじゃないか」なんて思われるかもしれないけど、ぼくは仕事にならないので・・・・
SUPERMAC J700に付いているCD-ROMドライブ(Matsushita CR-506 たぶん6×) と入れ替えを今しているのです。もちろんCDToolKitでサポートされている。


SUPERMAC J700/604e 225/80MB/2GB/CD/ThunderPower30/1600情報です。

上の問題1.は同じですがフォーマッタは、B'sCrew3.0Jを使用しています。
問題2.と問題3.は同じです。
問題4.CD-ROMドライブ(Matsushita CR-506 たぶん6×)は、なんとApple CD/DVD Driverにも対応していたので、SUPERMAC S900にCD-ROMドライブ(Matsushita CR-506 たぶん6×)を付けて、SUPERMAC J700にはToshiba XM 5701TA (12×)を付けています。

SUPERMAC J700は家のネット&ゲーム用なので、Adaptec Toast 3.5.5JでCD-Rを焼いたりすることはないのです。

結果がでました。・・・SUPERMAC S900/604e 250/144MB/4GB/CD/ThunderPower30/1920にYamaha CDR400Atx(CDR400t)をSCSIで繋げるとCD-ROMドライブ(Matsushita CR-506 たぶん6×)は、Apple CD/DVD Driverで認識出来なくなるのです。
SUPERMAC S900だけの場合はApple CD/DVD Driverで作動します。
Yamaha CDR400Atx(CDR400t)をSCSIで繋げてCDToolKit Extensionを入れてやればCD-ROMドライブ(Matsushita CR-506 たぶん6×)は正常に動くのです。

Adaptec Toast 3.5.5JでCD-Rを焼いたあとでもCD-ROMドライブ(Matsushita CR-506 たぶん6×)はオーディオCDが読めるのです。ばんざーい・・・CD-ROMドライブの入れ替えは成功?しました。これで少し様子をみます。

余談ですがCD-ROMドライブのToshiba XM 5701TAとMatsushita CR-506とApple CD 600iのサウンドコネクタの形状と配線の位置が違うのです。
SUPERMAC S900とSUPERMAC J700はロジックボードが同じなのでボードについているコネクターは一緒の物だったので配線ごと入れ替えたのです。


99/11/28  SUPERMAC S900/604e 250/144MB/4GB/CDは、ThunderPower30/1920
SUPERMAC J700/604e 225/16MB/2GB/CDは、ThunderPower30/1600というグラフィックカードが付いていました。
情報によるとG3カードを付けると表示速度が秩序に遅くなるらしいです。(まだ確認していませんが・・・)
SUPERMAC J700は不正に手に入れた32MBを2枚さして80MBになりました。
これで家でのネットも速くなる?かな・・・
しかしセッティングする時間がないので錦糸町に2台とも転がっています。

そういえば学校のPM9500/132はSUPERMAC S900に付いてきたグラフィックドライバーを入れたら生き返りました。


99/11/18  大当りのやつはSUPERMAC S900/604e 250/144MB/4GB/CDでした。
はずれは、SUPERMAC J700/604e 225/16MB/2GB/CDです。
もちろんグラフィックカード付です。まあはずれでも3万だったら安いと思う。
ぼくは、当たりのSUPERMAC S900とSUPERMAC J700を1台ずつ買いました。
ラッキーです。


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